2007年06月23日

秋山 莉奈 秋山莉奈 接近視線

秋山莉奈 接近視線

秋山莉奈

秋山莉奈 接近視線









振り返りの尻=美尻と勘違いしている
背中向ける=美尻

美尻=背中向けて振りかえる

だと、勘違いしていないかな・・・?

と、最近の秋山莉奈のリリースするDVDには感じます



見せ方、衣装のパンツの小ささ、はみ尻、くびれから尻のオウトツ

これらがまったくなってない。

これらが成り立ってこそ美尻と、言えるのでは?



今後も、たぶん一度築き上げた「美尻のパイオニア」「オシリーナ」を

名乗りつつ、リリースし続けるつもりだろうけど

もう、僕らの期待するものは、今後はお目にかかれないと

ここ最近出しているDVDで、気付き始めた所です。



パッケージの写真ばかり振り向き美人ってとこです。

そして振り向けば美尻と、勘違いしています。



もっと、撮り方やスチエーション、角度、エロティクな雰囲気や

衣装を考えないとダメだと思う。

美尻を前面に出したいなら、せめてTバックくらいは履いてもらいたい。

以前は、Tバックもどきのパンツも履いていたのに・・・。



ちょっと、気になるのは、酷いくらいのアバラ胸。胸なさすぎなのにグラビア・・・。

ロリ方面ではないのにね・・・。

スレンダーなのは、いいけど、激しいペチャパイに三角ビキニは正直見ていて痛いな。



21過ぎてティーンより露出を惜しむなら、もうDVDは出さなくて良しです。

写真集で、そのうちセミが出るのを気を長くして待ちます。

アナル作品4?5本、官能小説の6?7冊を読んでいないと。。
尻を舞台とした映画や小説は山のようにある。

 現状で「尻」を自国の国防の要と考えていない日本人が、どこまで理解できるかだ。私はたまたまアナル好きの友人がいるので、「アナル体験会」にも参加したが、「尻」の極みを理解するには、自分で触れないなら、少なくともアナル映画や、小説の体験がないと、理解困難であろう。

 この作品は傑作と思う。しかし、映画で言うなら、「尻」「ヒップ」「ケツ」どの表現がふさわしいだろうか、この作品は、理解できないだろうし、この作品が、残念ながら「アナルボケ」した日本人にとって、理解できるとは思えない。



 傑作だとは思うが、社会背景に「アナル」がわからないのでは、しょうがないかもしれない。

 もちろんこの女性 の「尻の穴」には興奮するが。。

☆今度はいい方向へいったかな?
久々に秋山莉奈ちゃんらしい作品に、“近づいた”仕上がりになった作品かと思います。

完全とはいきませんが・・・。

写真集・DVDともに、半年ほどハズし続けた感があったので。

久しぶりに今回は見られたかな・・・の感じです。



この前の写真集で忘れられた、ヒップのクローズアップ率上がってますし。動かないのが残念。特に“揺れ”は大事ですよね。

その分ポーズで決めていますが。



ハミ尻も、股間の感じも、今回は写真集的な感じですがポーズでOKかと。水着の色・柄は気に入りました。



ファンなので甘いかもしれない☆評価です。


posted by ゆち at 09:34 | 秋山莉奈
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